地域応援(北海道根室市)するふるさと納税クラウドファンディング 「 日本最東端の鉄路を守ろう!「地球探索鉄道花咲線」プロジェクト 」 寄附金額:12,000円~

 日本最東端の鉄路を守ろう!「地球探索鉄道花咲線」プロジェクト

[実施理由]

アジア最東端の鉄路。通称花咲線。
近年、高齢化や過疎化により、乗車率が減少。
廃線の危機にさらされていました。
終着駅の根室市は花咲線存続のため模索を続ける日々

そんな時、ふと、気が付いたのです。
この列車が、ラムサール条約の地を走っているということに。

湿原、断崖絶壁、原生林。
人や車ではなく、シカや鳥たちとすれ違い、独自の地理的環境を走り抜ける花咲線。

それは見方を変えれば、地球を体感するアトラクションになる。
こうして、地球探索鉄道花咲線プロジェクトがスタート。

[プロジェクト内容説明]

根室市では、JR根室本線花咲線の維持確保を図るため、2018年10月より「地球探索鉄道花咲線」プロジェクトを展開しています。

これまで、その利用促進に向けた取組みとして、Webサイト・ムービー・ポスター・タブロイド紙の作成など、花咲線の魅力発信に取り組んでいるほか、JR北海道や根室交通と連携して、夏場の繁忙期に一部の列車を2両編成とし、ねむろ半島遊覧バス「のさっぷ号」と接続性を高めるなど、利用の維持可能性の調査等を実施してきたところです。

今後も、情報発信や各種調査等に取り組んでいくほか、本年8月5日に根室本線全線(滝川~根室)開通100周年を迎える花咲線の維持確保のための事業を企画・実施して参ります。

[寄付の使い道]

根室本線花咲線の確保対策について、沿線自治体や関係機関、地域住民の共通認識のもと、次の事業に活用いたします。

(1)維持確保対策事業

ア. 根室市花咲線利用促進PR事業の企画立案・実施など、第1期集中改革期間の対応検証

・花咲線存続に向けたブランド再構築

・花咲線の魅力発信(WEBサイト、ムービー、ポスターなど)

・花咲線利用可能性調査(夏の繁忙期の2両運行の実施)

イ. 花咲線沿線観光振興協議会への参画、並びに沿線自治体と連携した利用促進策の実施

ウ. 根室地方総合開発期成会根室本線花咲線対策特別委員会での花咲線存続の調査・検討

エ. 根室本線花咲線対策沿線地域連絡協議会での花咲線活性化に向けた連絡調整・協議

(2)花咲線普及活動

ア. 市民団体に対する花咲線普及促進活動助成金交付事務を通じた普及の促進

・寄附金額:12,000円~ です

[お礼品]


【北海道根室産】クリガニ12~18尾(計2.4kg)

まだこの他いろいろあります( 45品)

⇒ 日本最東端の鉄路を守ろう!「地球探索鉄道花咲線」プロジェクト サイトへ行く

地域応援するふるさと納税クラウドファンディング 「日立市かみね動物園 動物たちが幸せに暮らし、お客様は非日常空間である動物園を思いっきり楽しみ、学ぶ!そんな動物園にしたい 」 寄附金額:6,000円~

日立市かみね動物園 動物たちが幸せに暮らし、お客様は非日常空間である動物園を思いっきり楽しみ、学ぶ!そんな動物園にしたい

かみね動物園は、茨城県唯一の動物園として、日立市民やたくさんのお客様に支えられながら動物の魅力や素晴らしさを伝えてきました。
開園当初はニホンザルやツキノワグマなど、4種7点の小さな動物園としてスタートしましたが、翌年にインドゾウが入園したのを皮切りに、トラ、ライオンなど次々と人気動物を迎えてまいりました。
開園50周年となる平成19年度から動物園のリニューアルを進めておりますが、いまだ老朽化した獣舎も数多く残っているため、今後も段階的に獣舎のリニューアルを行い、動物園の魅力向上や活性化を図っていきます。

[実施理由]


新猛獣舎完成イメージ図(バリアフリーに対応した園路の様子)

現在の猛獣舎は、昭和44年に造られたもので、獣舎の老朽化が進んでおります。
また、土地の形状を利用したすり鉢状のピット式(コンクリートで囲まれた空間)という獣舎・放飼場で、日当たりや風通しが悪く暑さ寒さも過酷な飼育環境となっています。
来園者が上から見下ろす展示となっており、動物との距離が近く、檻やガラス越しでなく直接間近で観察できる特徴はあるものの、一面的で視点に変化がなく、面白みに欠けています。
また、上から見下ろされるのは動物にとって非常にストレスで、動物本来の行動をとりづらい環境にあります。

[プロジェクト内容説明]


現在のライオン獣舎の様子


新猛獣舎完成イメージ図(様々な角度から猛獣たちを観察!)

近年の動物展示では動物の生息地に合わせた生態展示が行われています。今回のリニューアル工事では、生息環境に即した植栽を行うことで、動物が木陰に入って休むことや、動物本来の暮らしを観察することが可能となります。
整備コンセプトとしては、動物の飼育環境の向上を図り、大型ネコ科動物の「野生に暮らす姿」を伝え、来園者に新しい視点で観察できるよう魅力的な展示施設とします。

1 空間的な近さを考慮し、ガラス越しに観察できる獣舎
2 擬岩を用いた景観や複数の場所から観察できる獣舎
3 来園者が利用しやすいユニバーサルデザインに配慮した動線の確保
4 飼育員の安全に配慮した飼育バックヤードの管理動線の確保

[寄付の使い道]

ライオン、トラに加え、新たな猛獣が、幸せに暮らせるよう猛獣舎のリニューアル工事を行います。

かみね動物園のモットーは「楽しく入って学んで出られる動物園」
動物園は、学校や仕事などの日常から解放され、ひとときの癒しや安らぎを求めるレクリエーションの場です。そこでは、思い切り非日常の空間を楽しんでほしいと思います。
また、動物園は、生き物を展示する場でもあり、そこでは命を繋いでいかなくてはなりません。それは希少種に限ったことではなく、日々動物を観察し、調査、研究し、同時に調査研究したことを私たちの知識だけにとどめるのではなく、多くの来園者や市民に還元する責務があると思います。
そのため、様々な掲示物や媒体、あるいはイベントなどを通して動物への理解や関心をもってもらい、同時に動物たちのおかれた現状も知ってもらうことができます。

・寄附金額:6,000円円~ です

[お礼品]


味噌詰め合わせ

まだこの他いろいろあります(83 品)

⇒ 日立市かみね動物園 動物たちが幸せに暮らし、お客様は非日常空間である動物園を思いっきり楽しみ、学ぶ!そんな動物園にしたい サイトへ行く

地域応援するふるさと納税クラウドファンディング 「「海がめ」がかえってくる美しい海岸をはじめとする豊かな自然を未来に引き継ぎたい 福岡県岡垣町」 寄附金額:5,000円円~

「海がめ」がかえってくる美しい海岸をはじめとする豊かな自然を未来に引き継ぎたい!

[実施理由]


自然が織りなす感動を、次の世代に

岡垣町の豊かな自然の象徴である三里松原の海岸は、絶滅危惧種に指定されているアカウミガメが産卵に訪れます。岡垣町のキャッチフレーズは「海がめもかえる町」。これには2つの思いが込められています。1つは「町の豊かな自然を守ります」。もう1つは「ウミガメが生まれた場所に再び訪れるのと同じように、岡垣町で育った子どもたちが町外に行ったとしても、再び岡垣町に戻ってきたくなるような町をつくります」。
自然を守りながら、町に住む子どもたちが大きく成長したとき「岡垣町に住んでいてよかった」「岡垣町に戻りたい」と言ってくれるようなまちづくりに、岡垣町は、住民・事業者・行政が一体となって取り組んでいます。

[プロジェクト内容説明]


町を挙げて、豊かな自然を守り、育てる

岡垣町の魅力となっている三里松原などの自然環境を守るため次のような取り組みを行っています。
(1)三里松原と美しい海岸を守る取組み
・アカウミガメが産卵に訪れるよう、年に1度「ラブアース・クリーンアップ」を町民一丸となって実施しています。
・海岸侵食や松枯れ対策など、海岸の保全・維持管理を推進しています。
(2)多様な生物が生息する環境を保護する取組み
・絶滅危惧種のアカウミガメを保全するため、生息調査や産卵時の保護柵設置などの保全活動を行っています。
(3)自然とふれあう機会と人の輪を広げる取組み
・児童自然体験学習などをはじめ、住民に対し、町の豊かな自然とふれあう機会を提供し、環境を守る意識を啓発しています。
・自然を守るボランティア活動団体と連携し、環境保全を実践する人材育成に取り組んでいます。

[寄付の使い道]

町を挙げて、豊かな自然を守り、育てる

アカウミガメが産卵に訪れる海岸保全をはじめ、岡垣町の自然環境を守り育てる事業に活用させていただきます。
(1)海岸清掃・森林保全活動事業
ラブアース・クリーンアップによる町民一斉清掃等に関する経費
(2)アカウミガメ保全事業
アカウミガメの生息調査や産卵時の保護策設置などの経費
(3)児童自然体験学習
町内の小学4年生を対象に自然や命の大切さを学びながら郷土愛を醸成する環境学習に関する経費

・寄附金額:5,000円円~ です

・寄附金額:5,000円円はお礼品はありません、お礼品なしの支援金となります。

[お礼品]

アカウミガメ旅立ちDVD2枚組

まだこの他いろいろあります( 3品)

今注目の” 不動産クラウドファンディング”  「品川駅前 再開発エリア3区分レジファンド」9月15日から開始です 寄附金額:10,000円~

 ” 不動産クラウドファンディング”  「品川駅前 再開発エリア3区分レジファンド
 

 

 「品川」駅 徒歩4分の大規模再開発事業
本プロジェクトは「品川」駅 徒歩4分にあり、再開発事業地内にある区分所有建物の3区分(下記内訳参照)を投資対象としております。再開発の可能性が高いことから、安定的な配当原資となる賃料収入と将来価値の上昇によるキャピタルゲインが見込めます。

敷地面積約17,000㎡の大規模な再開発事業

高輪三丁目品川駅前地区市街地再開発事業は、「品川」駅徒歩4分の都内有数の一等地にあり、敷地面積約17,000㎡の大規模な再開発事業を予定しております。計画されている建物は、延床面積約193,000㎡で事務所、店舗、住居、駐車場からなる、複合的な用途による再開発事業となります。

また、本事業と合わせて品川駅から再開発事業地までペデストリアンデッキ(高架で設置された歩行者専用通路)が整備される計画となっており、新しい「品川」駅のランドマークビルとなることが期待できます。
本事業の全体スケジュール(予定)は上記のとおりで、2022年度初頭の都市計画決定を予定しております。その後2027年の完成を目指して事業が進捗してまいります。
このため、本プロジェクトの運用期間は7年の設定になっております。

 

寄附金額: 10,000円から

” 不動産クラウドファンディング”  「品川駅前 再開発エリア3区分レジファンド
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ふるさと納税は「ふるなび」から

ふるさと納税 「クラウドファンディング 佐賀県唐津市 ”おいしいのには理由がある!~唐津産「旬の食材」魅力追求プロジェクト~”」 寄附金額:11,000円~円

 クラウドファンディング~唐津産「旬の食材」魅力追求プロジェクト~ 

唐津産の旬の食材の魅力を追求し、全国へ発信したい!

美味しい水と澄み切った空気、佐賀県特有の穏やかな気候の中で育てられた「佐賀牛」や、半世紀かけて培った栽培技術を駆使し、高品質で生産量日本一を誇る「ハウスみかん」、玄界灘の荒波にもまれプリプリとした食感とほどよい甘みの呼子名物「剣先イカ」など、沢山ございます。
これらの唐津の原点でもある食材にあらためてスポットをあて、ふるなびの飲食体験型返礼品企画で、唐津産食材を使った唐津コースをお店で提供いただいているレストランのシェフにご協力を仰ぎ、唐津産食材の新しい引き出しを開けていただきます。

 美味しい水と澄み切った空気、佐賀県特有の穏やかな気候の中で育てられた「佐賀牛」や、半世紀かけて培った栽培技術を駆使し、高品質で生産量日本一を誇る「ハウスみかん」、玄界灘の荒波にもまれ、プリプリとした食感とほどよい甘みの呼子名物「剣先イカ」など、最強食材の街「唐津」が、新型コロナにより、大きなダメージを受けています。


 
人の動きがとまり、生産者は出荷先に困り、飲食店も疲弊しています。
唐津の原点でもある食材にあらためてスポットをあて、「旬」の食材の魅力を最強料理人の視点で切り取り、SNS等を活用して全国へ発信します。

今回、ふるなびの飲食体験型返礼品企画で、唐津産食材を使った唐津コースをお店で提供いただいているレストランのシェフにご協力を仰ぎ、唐津産食材の新しい引き出しを開けていただきます。
「最強食材」が、「最強料理人」の腕で、どう進化するのか・・・ご支援により、実現させてください!!

寄附金額: 11,000円~ 円

クラウドファンディング~唐津産「旬の食材」魅力追求プロジェクト~ のサイトへ行く

ふるさと納税は「ふるなび」から

ふるさと納税 「クラウドファンディング 北海道標茶町」 「がんばった馬たちに、終の棲家を。“馬と暮らせる町…標茶”事業2021」 寄附金額:10,000~460,000円

 クラウドファンディング 北海道標茶町 がんばった馬たちに、終の棲家を。“馬と暮らせる町…標茶”事業2021 

がんばった馬たちに、終の棲家を。“馬と暮らせる町…標茶”事業2021
 北海道の東に位置する標茶町は、手つかずの自然が美しい町です。
町内には、厩舎のあるホテルや多様なホーストレッキングコース、釧路湿原や塘路湖などの景勝地があり、点在するそれらを資産として活かし、全国の乗馬ファンや馬を愛する人たちに何度も訪れていただける「馬を核とした地域づくり」を進めています。
将来的には、自分が所有する馬と一緒に生活できる移住先の候補として検討される環境づくり…“馬と暮らせる町…標茶”を目指しています。 その事業の一環として標茶町に、現役を引退した乗用馬たちが引退後、この豊かな自然の中で余生を過ごせるよう受け入れ環境を整備します

皆さまからの温かいご支援により、おだやかに暮らす引退乗用馬たち

 
寄附金額: 10,000~460,000 円

このプロジェクトに寄附いただけると次の返礼品を受け取ることができます。

北海道標茶町 星空の黒牛 ユッケ(生食牛肉真空)50g 3パック

この他にも129品をご用意しています。

クラウドファンディング 北海道標茶町 がんばった馬たちに、終の棲家を。“馬と暮らせる町…標茶”事業2021 のサイトへ行く

ふるさと納税は「ふるなび」から